防病学会ニュース 5月号

放射線を除染する自然のちから
 微生物が放射能を消した。
 放射能汚染された食品を食べ続けると大変なことになる。

 ガン・白血病の恐怖におびえないために個人で対策をとることが大事です。

味噌 塩 複合発酵菌 光合成細菌 EM菌

これらの自然のちからは「体内被ばく」も「体外被ばく」も

激減させる驚異の効能が発見された。放射能は微生物で消せる。

ステビア発酵濃縮液に光合成菌や乳酸菌や酵母、麹菌が含まれていることがわかりました。

防病学会
編集部


微生物が放射能を消す
2012年04月02日 防病学会ニュース 4月号

放射線を除染する自然のちから
 微生物が放射能を消した。

 放射能汚染された食品を食べ続けると大変なことになる。

 ガン・白血病の恐怖におびえないために個人で対策をとることが大事です。

味噌 塩 複合発酵菌 光合成細菌 EM菌

これらの自然のちからは「体内被ばく」も「体外被ばく」も

激減させる驚異の効能が発見された。放射能は微生物で消せる。

「農地の放射能が消せる」 「作物の放射能が消せる」 「人体の放射能が消せる」

現代の常識では考えられない現象が現れた。この自然力の凄さは感銘を受ける。

これらの現象は科学的実験ですでに証明されたのです。

数十億年前に地球上で生れた微生物は原子バクテリアです。太古の地球は灼熱の

温度2000℃超、酸素もなく、太陽かろの紫外線や放射線を”栄養源”にして

増殖し生存したきた。放射性物質をエサとして”食べる”。

放射能をエネルギーを生命エネルギーに転換して生きているのです。

乳酸菌などにも同様な働きがあります。

この微生物に放射性物質を「食べさせると」それは安定した無害物質になります。

放射能は消滅することになります。これらの有効な微生物群を利用して汚染された農地浄化が

可能なり、栽培される農作物もその浄化作用で残留放射線も無くすことが可能なるということです。

実際にほうれんそう、小松菜、きゅうり、コメなどのセシウム残留はゼロになった報告されています。

なんと素晴らしいことではありません!

これらの微生物を利用した放射能の除染で人々の恐怖から少しでも和らぎ除染作業が進んでいくことを

期待できます。テレビで報道されている除染作業はほんとうに有効な方法であろうかと疑問がもたれると

一部の人々から耳にいたします。あれは除染ではなく移染ではないだろうか?

根本的に放射能を消染することが放射能列島を浄化する希望の灯であろう。

防病学会
編集部


ステビア熟成液とEM細菌効果
2012年03月19日 放射能を食べるEM菌とステビア熟成液の相性

EM菌で放射能が完全消滅したと報道されました。
農地も作物も人体も”除染”できる。

「微生物で放射能を消す」
科学の従来の常識ではありえない現象が明らかになりました。
これは人類史上初の挑戦が成功した素晴らしいことです。

この新しい発見によりステビア熟成液の効果に相乗効果が期待できそうです。


「防病学会ニュース
2011年09月02日 「大震災のあと今後の食の安全安心に向けて」

放射能汚染された食品をどのように改善していくのであろうか。

放射能はキュリー夫人が世界で初めてラジウムという放射性元素を発見しました。

1867年11月7日ポーランドの首都ワルシャワに生まれました。パリのソルボンヌ大学で学び放射性物質について研究してノーベル物理学賞を受賞する。

学位論文を書くテーマにベクレル線を選んだ。ベクレル線とはフランスの科学者ベクレルが発見したウラニュウムからでる不思議な光のことでした。

このウラニュムは現在の原子力発電に使われています。キュリー夫妻が研究を初めて数々の困難に立ち向かい3年9ヵ月のある夜のことでした。

世界で初めて!1902年まるでほたるのように青く光るラジウムを取り出すことに成功した。

キュリー夫人が放射能を発見したのち第一次世界大戦がおこりました。

戦争できずついた人びとを診察するために自動車にレントゲンを積み込み自ら戦場にむかいました。

ラジウムの放射能は物質を作っている原子の構造を解くカギを与えました。またこの原子が非常に大きなエネルギーをもっていることがわかりました。

ラジウムから出る放射線は病気の治療に使われ、多くの人の命をすくっています。



防病学会ニュース
2011年05月31日 放射能汚染・味噌の効力

秋月辰一郎先生の体験に学ぶ

塩・玄米・味噌汁の重要性


日本食の原点である味噌に素晴らしい効果があることが過去に実証されております。



防病学会ニュース
2011年04月01日 防病学会ニュース

東日本大震災の復興に向けて微力ながら貢献できるよう計画しております。

放射能汚染でよごれた農地を元の自然な土地に回復するためにステビア発酵微生物で可能か研究を進めていきます。

ステビア農法の権威でおられる博士のご指導をいただき元の素晴らしい土壌ができることを願っております。

関係皆様方の暖かいご支援を賜りますようお願い申し上げます。


防病科学研究所










▲戻る